2024年になったのか
長年愛用していた包丁の刃がぼろぼろでキャベツひとつ切るのも、まな板粉砕する勢いで力込めないとうまく切れません。ビバ力作業。
そんな包丁をなぜ買い換えなかったのか。
捨て方が面倒だからです。
ガムテープで刃の攻撃力を封じ厚手のタオルを巻いて窒息させ厚手の紙袋の底に監禁し赤マジックで「包丁」「キケン」と書いた紙を貼りつけゴミとして処分するという、擬人化したらやばい犯罪匂のする捨て方をします。
※擬人化→口を封じ目隠しさせ(ガムテ・タオル)暗闇に監禁したのち(紙袋)海に沈める(廃棄)。
ラギ「あー、包丁買い換えないと」
Y管理人「お前、半年前も同じこと言ってたで」
面倒だしまだ使えるし急ぐ必要もないし新しいの購入しないとだし、そうやって理由をつけてぐだぐだやってたら半年経ちました。時の流れ恐ろしかぁ。
今日やっと捨てました。あの長たらしい手順を省くことなく実行してついに…ついに!!
感動に打ち震えさっそく友人報告。
ラギ:やっと包丁捨てたの!!
友人:へぇ。
あの日見た感動の名前を友人はまだ知らない。
(notあの花アンチ)
たかだか包丁ひとつ捨てた話をこんなにも仰々しくブログに書く私の暇罪係数オーバー100ですね。
劣化したものに対する諦めどころって難しいですね。
物も人間も。
書き溜めしていた話を時系列順に追って行きたいと思います。まずは明治神宮に行ってきました。(※三が日)
ばいーん。
【※公開終了致しました】
右の白っこいのが私です。
テラさむかった。
日本一の参拝者数を集める明治神宮。
生きてるうちに一度は行ってみたいなーとは思ってたんですけど、あれはマジで一度でいい。
鳥居から本殿まで約2時間かけて歩きました。
ディズニーランドか。
120分待ちか。
とにかく並んでる時間の手持ち無沙汰感が半端なかったです。待ち時間で携帯の充電が底尽きるという異例の事態。
こんなに並ぶならエレクトリカル巫女パレードとかやってほしい。(神聖さ台無し)
これはアカンやつです。
彼氏と行ったら沈黙やばいやァつ。しかも極寒。
破局の匂いがしますね。
彼氏といえば恋人と破局しまして。
12月の後半か1月の前半かくらいに。
いつだったのか、えらく曖昧です。
ショックすぎて脳が記憶を削除し始めたんでしょうか。
話した内容や状況やその他諸々がうる覚えです。
自己防衛でしょうか。
(いいえ、それはお酒です)
ラギ「穏やかで面倒見がよくて駄目なところは叱ってくれてでも我侭は聞いてくれて頼りがいがあって常に傍にいてくれる、そんなヤツいないかな」
Y管理人「ドラえもん」
ラギ「猫」
なんでY管理人と話してると話が重くならないんだろう。
大切にしてたんだけどなあああ!
もう吹っ切れたからいいんだけどおおお!
黒バス仲間のしおりさんにめっちゃ愚痴聞いてもらったからいいんだけどおおお!!(もはや黒バスの話をしない)
ラギ:穏やかで面倒見がよくて駄目なところは叱(略)そんなヤツいないかな。
しおりさん:高尾ちゃん
このとき、私の脳内ではドラえもん=高尾ちゃんの方程式が成り立った。
(らぎは こんらん している)
しおりさん:高尾ちゃん彼氏にホスィ
ラギ:高尾ちゃんお兄ちゃんにホスィ
ラギ:めっちゃ自慢する
しおりさん:「聞いてよ!!こいつめっちゃハイスペックホモなの!!」みたいな?
じわじわきた。
恋人だった人はもうネタとして扱えるくらい回復してます。
別れる予兆が見え隠れしたあの日(主にクリスマス前後)私から突然の鬼ライン喰らった被害者の方々、大変申し訳ありませんでした。恋愛したらまたやります。
免疫つけてね☆
病んでるといえば、先日の記事すみませんでした。
度重なる環境の変化に情緒不安定こじらせて、もう漠然としんどくてうだうだしてました。
コメントやメッセージありがとうございます。
泣きそうになったり笑ったりしました。
私のやってる事は文字での感情表現が多いですが、一方的な言葉の投げかけにも関わらず反応を返して頂き、あまつさえ、お会いした事のない私のことを心配してもらい、本当にもう…。
一週回って自分が情けない。orz
黒バスの『く』の字も出てこないぐだぐだな日記や、思い出したように更新するpixivの小説を閲覧してくださる自分以外の誰かがいるということ、私の紡いだ言葉のどれかに何かしらの楽しみを得て下さっているということ、本当にありがたく恐れ多い気持ちでいっぱいです。
いつも、画面の向こう側にいらっしゃる皆様のお声で力を頂いて、サイト運営だけではなく私生活の励みにもしています。
コメントをくださった2名様、連絡をくださった皆様、本当にありがとうございました。
私も好きやで☆
関西弁みた瞬間、Y管理人!?と思って「偽名でブログにコメントくれました?」とライン送った私は完全に彼女に毒されている。
ちがうって言われました。
ごめんなさい。
Y管理人と一緒にしてしまったアズさん、ごめんなさい。(そっち)
なぜ悩んでいたのか、一言で言えば度重なる不幸としか言いようがないのですが、それも追々、解決し始めたころにフラッと書きます。話にはオチが必要ですからね!
とりあえず悩んでるときはあえて隠さず、我慢せず、無理して笑わないをモットーに後輩に甘えてきました。
ラギ「おいHカップ」
後輩「は、はい」
ラギ「いま私病んでるから」
後輩「は、はい」
ラギ「そのワガママおっぱいに棒状のもの突っ込んで私を楽しませろよ」
後輩「まじか」
一度だけですからね!?と嫌がる後輩をなだめながら写メと動画を撮る許可まで貰ってきた私の話術を誰か褒め称えて欲しい。
\バイーン/
【※公開終了致しました】
かーのォーじょーすーごーくーナァイー???
(荒北風)
おっぱいには夢とロマンが詰まってるらしいのですが、癒しと和みもつまっているだなんておっぱい万能過ぎ。
また近々顔出します。
ノシ
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