2024年になったのか
恋愛で駆け引きしてくる人がどうにも苦手で。
ともだちでも恋人でも「ああ、試されてるな」と感じることはあると思いますが、それに応えるとき、人は愛情を使うと思うんです。
私は、相手への手間を惜しまないことを愛情だと考えます。
言葉を思案したり、気を配ったり、時間を作ってあげたり。
相手にとって自分がどの立場にいるのか、いくつのことを許して貰えるのか、だれかと比較したときどれだけ特別なのか、どこまで踏み込んでいいのか。
大切で特別で甘えたいからこそ確認したいんだとわかってるけど、目で確認できない、言葉で説明されても信じられない、そういうものを図りたいときは、失くす覚悟で行動した方が良い。
ときどき誰彼構わず喜怒哀楽をぶつける人もいますが、感情を押し付けてもいい関係っていうものはぜったいに存在していて、自分を晒しだせる相手を「親しいひと」と呼ぶんじゃないかなあって。
12月に付き合っていた恋人に寄りを戻そうと迫られているのですが、もう彼女が泣こうが怒鳴ろうが自傷しようが、もう心が動きません。
察しの良い子だったので、もうすぐ気づくと思う。
ダメになった原因が、片方じゃなくお互いにある事に。大切だった人ほど、一度見切りをつけたら、二度と関わりたくないほど遠い存在になってしまうことに。
貴女が世界一素敵な女の子だから好きになったわけじゃなく、貴女という個人の良さに惹かれて好きになったけど、愛情の失せた心に貴女の個性は光らないし、ただ付き纏ってくるうっとうしいだけのものにさえ感じてしまう。
一度は好きになった人だから、ぜひとも自分で自分の価値を引き下げる前に身を引いて頂きたい。
おはようございます!さきほどニュースで「らーめん女子」が流行っているとの報道をみました。横浜でラーメン女子博が行われたそうな。もっと事前に知っていたなら行きたかった。
そんなことを思いながら足元で寝始めた家猫をうりうり弄りまくってたら、我が従順な家猫は主の特に意味のない行動により起床し、「なんだいおやぶん…?」みたいな顔し始めたので、ちょっと可愛くて写真撮りました。
【※公開終了致しました】
好奇心で起こしてごめんね。
先日、男女4・4の計8人で飲んでたんですが、うちの連れ共はどれだけ悪酔いしても男が女を襲うことも女が男を誘うこともありません。
そのかわり、なぜかいきなり発生するホモ。
男「誰でもいいからキスがしたい!!!!」
男「ばっちこぉぉぉぉい!!!!」
\ちゅぅ…/
【※公開終了致しました】
ラギ「なぜこれだけ美女がそろってるグループ内で男共はホモになるのか(哲学)」
七瀬「春ですから(適当)」
謎の多いグループです。
そのうち皆泥酔状態になり、誰もまともに会話できないくらいになったところでトイレに立ちました。
七瀬「どこ行くんです?」
ラギ「トイレ」
七瀬「ではのちほど」
ラギ「? おう」
このとき多少、ん?と思ったんですけど、まあ酔ってるし思考回路はちゃめちゃなんだろーなあーと軽く流してトイレの個室に入りました。
そしたら、
タッタッタッタッタ…ガチャっ、バンッッッ!!!
七瀬「おじゃましまーす」
ラギ「!!?」
トイレの個室に後輩が乱入。
動揺どころの騒ぎじゃなかった。びっくりしすぎてなぜか笑った。
ラギ「ん????www は???wwww」
七瀬「まぁまぁまぁ……ね?」
ラギ「ね?じゃねーよwwww」
七瀬「はいはいはーい」
そしていきなり便器に座らされる。
※七瀬(♀・年下)ラギ(♀・二個上)
七瀬「見てるからしろよ」
ラギ「しないよ!!?」
七瀬「脱がせて欲しい派なの?しょうがないですね」
ラギ「ちょっとまってちょっとまって!!?」
七瀬「おにーさん♪」
ラッスンじゃねぇよ
そんなこんなで攻防戦。
というかドアの鍵!鍵開いてるよ!二人でこんなことしてるの人に見られたらどうするつもりなのコイツ!?
ラギ「ま、まってまって、とりあえず滞在するつもりなら鍵閉めよ?他の人入ってきたら、もう私死ぬしかない」
七瀬「命賭けのアバンチュールとか(笑)」
ラギ「お前を殺せばいい話だけどな」
七瀬「施錠しまーす!」
鍵閉めてから思ったんですけど、むしろ追い出せばよかったんじゃね?
便器から立ち上がり、すぐさまドアに向かう私。
ラギ「いや、つかお前出てってから私が鍵閉めるわ」
七瀬「はい遅ーい」
久しぶりの壁ドン。(される側)
のち、いきなり舌ぶっこんでくる濃厚なキス。トイレでキスとかムードないなオイ!!
ラギ「トイレで…とか…」
七瀬「ん?ホテル行く?」
ラギ「いかねーよ…」
そのまま舐められたり噛まれたり、わりと諦めモードで自由にさせてたんですけど、そのうち「年下にされっぱなしにするのもなあ」と思って反撃。反転して耳噛んでキスマークつけてやったら、七瀬がビビッて離れた。
七瀬「タチラギめ…」
ラギ「わーっかったから、もう出てけって」
七瀬「いーやぁーだぁー……あ!」
片手でドア開けて突き飛ばして追い出しました。
そのあと、席に戻ったらしれっとした顔で「ラギさん遅かったですねぇ」とか言うもんだから頭ぶっ叩きました。
なんだかなあ。
好きなんだけど…なんかなあ…。
小慣れてる感が嫌だ。
しばらく恋愛は控えよう。
ノシ
ともだちでも恋人でも「ああ、試されてるな」と感じることはあると思いますが、それに応えるとき、人は愛情を使うと思うんです。
私は、相手への手間を惜しまないことを愛情だと考えます。
言葉を思案したり、気を配ったり、時間を作ってあげたり。
相手にとって自分がどの立場にいるのか、いくつのことを許して貰えるのか、だれかと比較したときどれだけ特別なのか、どこまで踏み込んでいいのか。
大切で特別で甘えたいからこそ確認したいんだとわかってるけど、目で確認できない、言葉で説明されても信じられない、そういうものを図りたいときは、失くす覚悟で行動した方が良い。
ときどき誰彼構わず喜怒哀楽をぶつける人もいますが、感情を押し付けてもいい関係っていうものはぜったいに存在していて、自分を晒しだせる相手を「親しいひと」と呼ぶんじゃないかなあって。
12月に付き合っていた恋人に寄りを戻そうと迫られているのですが、もう彼女が泣こうが怒鳴ろうが自傷しようが、もう心が動きません。
察しの良い子だったので、もうすぐ気づくと思う。
ダメになった原因が、片方じゃなくお互いにある事に。大切だった人ほど、一度見切りをつけたら、二度と関わりたくないほど遠い存在になってしまうことに。
貴女が世界一素敵な女の子だから好きになったわけじゃなく、貴女という個人の良さに惹かれて好きになったけど、愛情の失せた心に貴女の個性は光らないし、ただ付き纏ってくるうっとうしいだけのものにさえ感じてしまう。
一度は好きになった人だから、ぜひとも自分で自分の価値を引き下げる前に身を引いて頂きたい。
おはようございます!さきほどニュースで「らーめん女子」が流行っているとの報道をみました。横浜でラーメン女子博が行われたそうな。もっと事前に知っていたなら行きたかった。
そんなことを思いながら足元で寝始めた家猫をうりうり弄りまくってたら、我が従順な家猫は主の特に意味のない行動により起床し、「なんだいおやぶん…?」みたいな顔し始めたので、ちょっと可愛くて写真撮りました。
【※公開終了致しました】
好奇心で起こしてごめんね。
先日、男女4・4の計8人で飲んでたんですが、うちの連れ共はどれだけ悪酔いしても男が女を襲うことも女が男を誘うこともありません。
そのかわり、なぜかいきなり発生するホモ。
男「誰でもいいからキスがしたい!!!!」
男「ばっちこぉぉぉぉい!!!!」
\ちゅぅ…/
【※公開終了致しました】
ラギ「なぜこれだけ美女がそろってるグループ内で男共はホモになるのか(哲学)」
七瀬「春ですから(適当)」
謎の多いグループです。
そのうち皆泥酔状態になり、誰もまともに会話できないくらいになったところでトイレに立ちました。
七瀬「どこ行くんです?」
ラギ「トイレ」
七瀬「ではのちほど」
ラギ「? おう」
このとき多少、ん?と思ったんですけど、まあ酔ってるし思考回路はちゃめちゃなんだろーなあーと軽く流してトイレの個室に入りました。
そしたら、
タッタッタッタッタ…ガチャっ、バンッッッ!!!
七瀬「おじゃましまーす」
ラギ「!!?」
トイレの個室に後輩が乱入。
動揺どころの騒ぎじゃなかった。びっくりしすぎてなぜか笑った。
ラギ「ん????www は???wwww」
七瀬「まぁまぁまぁ……ね?」
ラギ「ね?じゃねーよwwww」
七瀬「はいはいはーい」
そしていきなり便器に座らされる。
※七瀬(♀・年下)ラギ(♀・二個上)
七瀬「見てるからしろよ」
ラギ「しないよ!!?」
七瀬「脱がせて欲しい派なの?しょうがないですね」
ラギ「ちょっとまってちょっとまって!!?」
七瀬「おにーさん♪」
ラッスンじゃねぇよ
そんなこんなで攻防戦。
というかドアの鍵!鍵開いてるよ!二人でこんなことしてるの人に見られたらどうするつもりなのコイツ!?
ラギ「ま、まってまって、とりあえず滞在するつもりなら鍵閉めよ?他の人入ってきたら、もう私死ぬしかない」
七瀬「命賭けのアバンチュールとか(笑)」
ラギ「お前を殺せばいい話だけどな」
七瀬「施錠しまーす!」
鍵閉めてから思ったんですけど、むしろ追い出せばよかったんじゃね?
便器から立ち上がり、すぐさまドアに向かう私。
ラギ「いや、つかお前出てってから私が鍵閉めるわ」
七瀬「はい遅ーい」
久しぶりの壁ドン。(される側)
のち、いきなり舌ぶっこんでくる濃厚なキス。トイレでキスとかムードないなオイ!!
ラギ「トイレで…とか…」
七瀬「ん?ホテル行く?」
ラギ「いかねーよ…」
そのまま舐められたり噛まれたり、わりと諦めモードで自由にさせてたんですけど、そのうち「年下にされっぱなしにするのもなあ」と思って反撃。反転して耳噛んでキスマークつけてやったら、七瀬がビビッて離れた。
七瀬「タチラギめ…」
ラギ「わーっかったから、もう出てけって」
七瀬「いーやぁーだぁー……あ!」
片手でドア開けて突き飛ばして追い出しました。
そのあと、席に戻ったらしれっとした顔で「ラギさん遅かったですねぇ」とか言うもんだから頭ぶっ叩きました。
なんだかなあ。
好きなんだけど…なんかなあ…。
小慣れてる感が嫌だ。
しばらく恋愛は控えよう。
ノシ
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