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2024年になったのか
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取引先の人が警察にパクられまして、しばらく慌しい日々を過ごしていましたが私は元気です。上司は瀕死です。


上司「ブタバコぶっ込まれ野郎はいつ出てくんの?」
ラギ「企業の不正ですからなんとも…」
上司「アイツに回してた仕事どうするよ」
ラギ「別のとこに委託するしか…」
上司「別のとこって誰だよ」
ラギ「とりあえず迅速な対応が必要かと…」
上司「だからそれが詰んでるんだよわかれよ馬鹿!」


上司のやり場の無い怒りが特に理由なく私を襲う。
これが俗に言うストレス社会なのね。ストレスは上から降ってくるのね。転職しよ。



皆さんも上司が酔った勢いで隠し講座を暴露したり下請け会社から得体の知れない金が入金されていたりするのを見かけたらお気をつけ下さい。悪事を暴き社を正すのも偉業だと思いますが、私的には自身の職歴に泥を塗る前に転職することをお勧めします。はぁぁぁ…。



久しぶりの書き込みが欝っぽくなってしまい申し訳ありません。私は元気です。元気元気って言ってれば脳が麻痺してくる気がして最近じゃ事あるごとに元気ですって健康アピールしてます。



ラギ「私は元気です」
同期「会社泊まりこみ二日目にして元気とかドラックやってるとしか思えねぇよ」



それな。









そういえばツイッター始めました。(突然)


@519_s2


以前交流してくれた方々にご挨拶伺いたかったのですが、如何せん前は受身だったので、いざこちらから探すとなると手がかりが見つからず、自分がいかに人様の厚意に胡坐をかいていたのかひしひしと感じる毎日です。ふえぇぇ…。


なんのプラスにもならない池袋の日常をダダ流ししてる呟きですが、もしよろしければまた構ってくれると嬉しいです。
久しぶりすぎて機能のあれこれを忘れましたが操作するうちに思い出すだろうと前向きに構えてます。最近の子はスターの機能を「読みました」って意味でポチるのね。おばあちゃん最近理解した。






そしてここからが本題なのですが

ツイッターで仲良くして下さってる絵師さまよりイラストを頂きました!



ありがとうございます!



以下、わたあめさん、にゃほ助さん、白ものさんより頂いたイラストです。







 


  







ありがとうございます…!!


ツイッターを再開してから良いことばっかりで、たぶんいま我が人生において幸せの絶頂期なんだとおもう。なうピーク!なうピーク!


この幸福の連鎖はわたあめさんの「復活記念にイラストを贈らせて頂きます!」というお言葉から始まり、ふわふわした気持ちで数日過ごしていたところ、にゃほ助さんから「記念に…」と赤司くんのイラストを頂戴し、うわあああああとなっていたところへ「ラギさんに黒バスの誰かをプレゼントしたひ…」という白さんの呟きを見つけ、

良いこと続きすぎてそろそろダンプに撥ねられるんじゃないかと背後に警戒しながら毎日を過ごしています。


うおおおぉ…うれしい!涙


個人的にもご挨拶に伺いましたが、改めて本当にありがとうございました。型通りの言葉しか浮かびませんが、ラギさんのために、という、そのお気持ちが嬉しいです。

頂いたイラスト大事にします(涙)









もう長いことブログを更新していなかったのでどこから書いてない事なのかあやふやですが、一週間前に髪の色を落ち着かせました。
企画から営業に飛ばされる危険性が出てきたのでも茶髪とはさよならです。金髪メッシュ気に入ってたのですが年齢的にも仕事的にも黒髪がベストかなあと。





ビフォアー


【公開終了】


アフター


【公開終了】








若返ったねってすごい言われます。
年齢確認とかされてみたい年頃になりました。おばちゃん。


今年中にあと一度だけコスプレして、レイヤー引退します。
あとは若い者たちが楽しむといいよ…。


それと、今年の夏に踊ってみた投稿するので宣伝しておきます。私はもうこのブログしか運営してないのでこちらで宣伝しますが、どうにかしてタビトたちともリンク繋げます。忍者ブログにそういう機能あったかなあ…。お友達のリンク先的な。探しておきます。


社会人6人の予定を合わせる難しさを痛感してます。ひしひし。








最近みたアレコレ



□夏の塩・榎田ユウリ
読んでて、三浦しをんさんのまほろ駅前を思い出しました。これ普通に友情の話でもよくないか。続編もあるようなので全部を読んでから評価しようと思いますが、シリーズⅠに「なぜ相手を好きになったのか」という決定打は特に無い気がする。

□プラスチックとふたつのキス・榎田ユウリ
個人的に貴史くんが好き。実際にいたらはた迷惑で子供だなって距離を置くと思うけど、自分に服従しそうな人間を見極めて、叩くとか頭掴むとか拘束するとか罵倒するとか、子供の暴力みたいな単純さが好きだった。あと濱田さんと魚住くんのキスシーンにどきどきした。

□メッセージ・榎田ユウリ
シリーズⅠからずっと人の死が見え隠れしてたのでそろそろ誰か死ぬだろうって頃に本当に死んだ。子供。これは衝撃だった。そのあとの魚住の精神崩壊も凄かった。最後のキスもどきどきした。あと二冊で最終巻かぁぁぁ!終わってほしくないなあ。

□スタンド・バイ・ミー
12歳の夏、誰も大人になんかなりたくなかった。キャッチコピーが好き。少年時代ならではの、恐怖とスリルに対する好奇心。幼い頃は死を間近に感じる瞬間が多くあった気がする。全身を脱力させてベットに向かって背中から倒れてみたり、7段上の階段から飛び降りてみたり、危険が伴った遊びに夢中になって、怪我をしながら学んでく。
小学校から中学、中学から高校、知らず知らずのうちに変化する友人関係の、ほんの一部分の思い出を切り取って眺めれば、こんなにも愛しい時間が自分にもあったのかと驚くでしょう。
家庭環境の悪いクリスが虚ろな目で「僕は一生この町にいるのかな?」と尋ねたとき、ゴードンが言った「なんだってできるさ」は、クリスの生涯を支えた言葉になったんじゃないかな。





ではまた。




ノシ

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